最前線。

Filed under 27歳の作品, セナ日記|写真詩

20091005_001


このままでいいのかとか、

自分の後ろめたい部分とか、

人は自問自答を繰り返す。


明日の宿題に持ち越したり、

人に話すだけで気がすんだり、

そういうことも含めて前に進んでいくのだと思う。


将来の自分とか、

将来の自分のために手をつけたいこととか、

漠然とした不安に駆られている。

正解は「最後、自分が信じられるもの」だと知っている。


信じるものを持っている時間と、

信じるものを育てている時間を、

短い周期で往復している。

そんな感じ?



力、抜いていいんじゃないかって最近思うようになった。

手を抜くのではなく、余計な力を抜くの。

この日記を見て共感する人は、きっと力を抜いたぐらいが丁度いい。

むやみやたらに「のんびり行こうぜ」なんていう作家の言葉は稚拙だ。

大切なのは最適を見極めること、もがいた後の研ぎ澄まされた自分の感性を信じるべし。


最前線。

例えば僕は

2009年 × 27歳

SENAstyle.

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